2015年3月6日金曜日

FOODEX JAPAN 2015

 FOODEX JAPAN2015 3月3~6日幕張メッセで開催されました。
新食材を求めて、日本だけではなく、海外からのバイヤーが集結し、賑やかな4日間となりました。
フィリピンブースでは、農産物のディスプレイからフルーツ王国のイメージを演出となり、弊社では、サババナナ・マンゴーの商品紹介として展示されました。

 

 FOODEX 正面入り口
 
 
 フィリピンブース 正面
 
 
CITEM JESSICA様との集合写真(右から2番目)
 
 
フルーツ王国フィリピン フルーツディスプレイ




 
フィリピンブース 模様
 
 
BANANA , COCONUT , MANGO ,PINE ディスプレイ
 
 
フィリピン産マンゴー カラバオ種
 
 
フィリピン産サババナナ
 

2015年1月2日金曜日

2015年のご挨拶


2015年は、日本もデフレ脱却を目標として、足腰を強化することになります。
海外に出掛ける機会が多い中、日本の物価の安さを実感します。
日本の民族・文化は、我慢強さ、器用さ、丁寧さは、そして、おもてなしは、世界でも評価が高く素晴らしいものです。厳しい環境の中でも、創意工夫し、感動される商品を精一杯作り上げています。
輸入青果業界では、価格に見合わない商品、価格だけのビジネスではなく、
本物の美味しさを伝え、感動されるフルーツを食べてもらうことです。
お客様には、その先にある商品の幸せ・魅力を伝えることが大切です。
それが、輸入果実の原点となります。

レインボーフレッシュ株式会社 代表取締役社長 横上重曜

今年は未(ひつじ)年ですが、羊は群れて行動することから、家族の安泰や平和を
もたらす縁起の良い動物と言われています。

2014年11月13日木曜日

JFフードサービスバイヤーズ商談会2014 出展致しました!!

2014年11月12日(水)
JFフードサービスバイヤーズ商談会で弊社ブースを出展致しました。
弊社ブースでは、フィリピン産の青果物の魅力をご紹介致しました。
ご訪問して頂いたお客様・商談会関係者の方々、有難う御座いました。


「商談会 入口」
 
「開会式 模様」

「弊社ブース 模様」
 


 
 

2014年6月11日水曜日

メキシコ産マンゴー「AZTECA」ケント種

メキシコ産マンゴー「ケント種」は、濃厚な甘さと芳醇な香りが特徴です。
数あるマンゴーの中でも、まさに「マンゴーの王様」に相応しい風格です。
アステカは、その美味しさと香りを逃さずに産地より空輸でお届け致します。

 
 メキシコ産マンゴー「AZTECA」ケント種 収穫


 
「AZTECA」カット

2014年2月18日火曜日

フィリピン共和国より 日本の皆さまへのメッセージ


2013118日に発生した台風30号は、高波によりフィリピン共和国に甚大な被害を受けました。

日本より災害救助隊の派遣、日本全国より沢山の義援金等の援助がフィリピン共和国に復興に役立つ願いを込めて届けられました。

この暖かいご支援に対して、フィリピン共和国は、東京渋谷駅前にて、感謝のメッセージが送られました。(2月12日撮影)
日本の皆様の思いやる精神は志高く、フィリピン共和国との絆がさらに深まることを願っております。

フィリピン共和国を直撃した台風30号によって被害を受けられた皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。



 「日本の皆さま フィリピンへのご支援ありがとうございます。」メッセージ

 
 
 

ハチ公もメッセージを見ております。


2014年1月28日火曜日

2014年のご挨拶

2014年は、日本の景気も上向き気配でもありますが、激動の年になることも予想されます。輸入青果業界においては、世界的な天候異変による農作物の影響、新興国との買付競争など、先が読み辛い輸入環境でもあります。消費動向も様々な要因でヒット商品が生まれますが、輸入果実の原点は、本物の美味しさを伝え、感動されるフルーツをお客様に食べてもらうことです。久しぶりに西伊豆から見た富士山は絶景でした。車を走らせ、どこから眺めても素晴らしく、感動的でした。世界文化遺産に登録され、誰からも愛され、魅了される訳に納得です。素晴らしく・感動するものには、何度も出会いたいものです。
レインボーフレッシュ株式会社 代表取締役社長 横上重曜



2013年9月5日木曜日

夏のイベント「原宿マンゴー」

 7~8月、原宿駅前にある「もくち原宿店」の店頭で原宿マンゴーイベントを行いました。

 

「若者にとってマンゴーとは?」

マンゴーの名前を知っている人・マンゴー味を食べた人は多くいますが、マンゴーそのものを食べた事のある人は、多くありません。

その為、若者のマンゴーの認知度を上げるプロジェクトとして、イベントを開催しました。

マンゴーの 生産地であるフィリピンについても、PRを行いました。
 
原宿マンゴーは、航空便の完熟フレッシュマンゴーを日本でカット・冷凍を行っているため、新鮮なフローズンマンゴーの提供となります。

マンゴー世代と言われる若者達は、マンゴーに対して、身近なフルーツとの印象が強かった。
 
徐々にマンゴーファンが増えていき、毎週食べに来る人・1日に2回食べる人などリピーターが多くなりました。
 
最終日では、行列が発生しており、1分間に1本が売れる程でした。
 

ご購入くださいました皆様、本当にありがとうございました。

 
来年も原宿マンゴーイベントを行いますので、どうぞ宜しくお願い致します。
 
「原宿マンゴー 店頭販売模様」
 
「マンゴー・フィリピンのリーフレット」

「マンゴー世代の若者に大人気!!」
 

「マンゴーファンの行列」
「ラスト1本のお客様、笑み満開のポーズ」