2016年6月19日日曜日

フィリピンフェスティバル2016

フィリピンの最大 イベントフィリピン フェスティバルが今年は日比谷公園にて開催されました。

フィリピンの舞踊や歌、飲食ブースをはじめ、民芸品や衣服、お土産品などのブースが出展。

弊社では、フィリピン大使館商務部のブースで、フレッシュマンゴー・サババナナを出展しました。

開催日(1819日)は、好天にも恵まわれ、多くの来場者で賑わいました。

日本最大のフィリピンフェスティバル

カラバオマンゴー・サババナナ販売

大盛況にて完売を致しました!

集合写真


2016年6月13日月曜日

フィリピンナショナルデー

フィリピンの独立記念日を祝うイベントが帝国ホテルで開催されました。
1898612日にスペインからの独立を宣言、フィリピン第一共和国誕生となりました。

また、2016年は、日本とフィリピンの国交正常化60周年にあたる記念すべき年です。

これを契機に、今後日本とフィリピンとの間の友好親善関係が一層発展することが期待されています。

弊社では、フィリピンマンゴーブースを出展して、マンゴー試食とマンゴーをお土産に配り、皆さんに喜んで頂きました。


式典ステージ

弊社フィリピンマンゴー提供ブース

試食・お土産コーナー

中央:ロペス駐日大使

2016年4月19日火曜日

メキシコ産へーデン種グラシアス初入荷

今シーズンは、昨年10月中旬の猛烈なハリケーン(台風)パトリシアにより、
マンゴーの生育にも大きな影響を受け、3月は,
ほとんど出荷が出来ない事態となりました。

4月は、農園移行により、ヘーデン種が順調に収穫され、
6月にはケント種の入荷となり、本格的なシーズンを迎えます。

グラシアスマンゴーは、メキシコの豊かな自然、太陽の恵みを最大限に吸収して、
最高の美味しさを育んだ厳選農園から丁寧に収穫を行い、
産地より短時間で空輸でお届けします。

グラシアスは、スペイン語で『ありがとう』という意味となります。
生んだ自然の恵み、生産者の方々、携わるすべての方々へ
感謝の気持ちを込めて、「グラシアス」というブランドにしております。


 夜明けに産地ミチョアカンからメキシコ空港に

芳香のヘーデン種

メキシコ大使館商務部にシーズンのご挨拶

2016年1月30日土曜日

Food convention2016

Food convention2016が1月20・21日に開催(さいたまスーパーアリーナ)
テーマは、創発bridge 心に届く、美味しさを!
弊社では、アップルマンゴーケント種の逸品「グラシアス」を出展しました。
ケント種は、マンゴーの中でも絶対王者、試食された皆様も美味しさに感動されました。
 
会場入口
 
 
数多くのフレッシュフルーツが展示
 
 
逸品のグラシアス


ペルー産マンゴーケント種 試食

 
 
試食模様
 
アップルマンゴーの説明

2016年1月1日金曜日

2016年のご挨拶

2016年 は、天候異変が世界経済の波乱要因が続くと思われる。
昨年は、史上最も暑い年とされ、暖房需要の減少、天然ガス価格の下落。 
また、エルニーニョ現象による 干ばつ、大雨等の気候により、
農産物の生産量減少のリスクも加速し、今後、需要の引合いが強まり、
国際相場は上昇する可能性が強まっている。
日本の輸入果実は、さらに円安基調、東アジアとの競争により、
価格上昇は避けられないことから、輸入数量と販売態勢の見直しが重要な年となる。
今年も、生産地と細かな対応を行い、特に輸入マンゴーの存在価値を高め、
美味しさを追求することが原点となる。
秋の行事として、収穫祭が行われるが、
今後も農産物の安定した取り入れを願いたいものです。
(明治神宮新嘗祭で豊作祈願)


レインボーフレッシュ株式会社 代表取締役社長 横上重曜

 

今年は丙申(ひのえさる)年ですが、丙(ひのえ)は形が明らかになる、
申(さる)は、完熟までではないが、成熟し、固まっていく、という意味があると言われています。

2015年11月23日月曜日

2015JFフードサービスバイヤーズ商談会

2015年11月11日(水)
JFフードサービスバイヤーズ商談会に出展致しました。
弊社ブースでは、トロピカルフルーツの「本物の美味しさ」と「魅力ある効能」をご紹介致しました。
ご訪問して頂いたお客様・商談会関係者の方々、有難う御座いました。

 
弊社ブース全体図
 
 
魅力のトロピカルフルーツ
 
 
「魅力のデトックスパワー」ハワイ産パパイヤ

 
「世界から選りすぐりをした」アップルマンゴー(ケント種)
 
 
「今までの常識を覆した」クッキングバナナ(サババナナ)
 
 
商談会模様①
 
 
商談会模様②
 

商談会模様③

2015年11月10日火曜日

ブラジル産ケント種マンゴー「グラシアス」入荷

ブラジル産ケント種マンゴーが入荷致しました。

日本の裏側であるブラジルは、初夏の暑さでマンゴーが生育されております。
産地は、ブラジル最南端のぺルナンブコ州に位置する地域から、トラックで
2日間かけてサンパウロ空港に運ばれる。その距離は2,000キロとなります。
その厳選産地から丁寧に収穫され、空輸で新鮮さを閉じ込めて輸入しております。
やはりケント種は、濃厚な甘さと香り、なめらかな口触りの食感が絶妙です。
ブラジル産ケント種は、10月下旬から12月上旬までと短い収穫期間ですが、
是非ご賞味ください。その後、ペルー産ケント種と続きます。



ブラジル産地画像
 

 
マンゴー産地「ペルナンブコ」

 
鮮度が高く、香りが良いです。
 
 
絶品の食味「糖度16度」(個体差により異なります)